こうれいの蒟蒻づくり
今年も育てたコンニャク芋で高齢 あっ間違えた。恒例のコンニャクづくり。 畑で育ったコンニャク芋の皮をむき、茹でている間に 凝固剤を計量してカップに作っておきます。 約1時間ほどしたら、煮えたか確かめて ミキサーにかけ→凝
日本の固有種と手しごとの家づくりを守り・使い・伝える民家工房常栄は独自遮断熱工法で温暖化対策。神奈川県厚木市をはじめとした新築注文住宅・リフォーム・リノベお任せください。
今年も育てたコンニャク芋で高齢 あっ間違えた。恒例のコンニャクづくり。 畑で育ったコンニャク芋の皮をむき、茹でている間に 凝固剤を計量してカップに作っておきます。 約1時間ほどしたら、煮えたか確かめて ミキサーにかけ→凝
捨てコンの上から配筋作業がはじまりました。 立ち上がりの場所はこんなに複雑になりますが 職人さん達は結束を回し入れて、ハッカーでクルクルとテンポよく 作業をすすめ、やがて 美しい升目模様を組上げます。 こちらは他社の現場
相模原 A邸新築注文住宅5 配筋(150角)と配筋検査 続きを読む »
今年一年はコロナで始まり コロナで終わったような年でした。 外出等の制限がされ、マスクが常習化し いつ平凡な毎日を取り戻せるか不安な日々。 でも、そんな中でも多くの人たちが 数多の手段で沢山の「つながり」に出会え 「本当
たぬきの森に2年ぶりにナメコが出ました うれしうれしと、モデルに帰り ブログに乗せようとホクホク気分でいると 「たいへーん、見て!」の声 この寒いのに、またあいつ(蛇)か! と慌てて駆けつけると 隣のおじちゃんの家の室外
整地されたA様の基礎にトラックから砂利おろし クレーンで上にあげ 敷き詰める作業が続けられています。 あげる場所タイミングをはかりながら 上の現場での作業が進みます、 文字にすると以上の流れになってしまうのですが 下では
現場では基礎工事の丁張作業が 進められています。 図面をもとに、機械で水平を測りながら 基礎の位置を決めて行く作業。 「たわむから真ん中持って~」と、可愛い声も響きますが 途中で配筋図面とにらめっこ。 かんかんがくがくの
先日、弊社でお世話になっている 長崎設計士のご自宅兼 事務所にお邪魔させていただきました。 町田市のR邸を設計された方でもあり 住まわれる方の生活にあった仕様を あらゆる角度から提案して下さります。 創夢設計で長年代表取
地盤調査の結果が良好でしたので つづいて地鎮祭の儀を執り行われました。 晴天の中、中津神社の神主の清らかな声が はじまりを告げ、四方を清めた後に 祝詞をあげていきます。 儀式は進み、鍬入れの儀を経た後に お榊を奉納し、土
ご存じですか? ZEH? 低酸素住宅? TVでの脱炭素と菅さんも唱えております 自宅で使うエネルギーを 極力ゼロに近ずけましょう、そんな取り組みです 高気密等断熱? 弊社では、断熱材は セルローズファイバーと決めて取り組