日本みつばち
今年、モデルに住んでくれた日本みつばち。 お姫様の婚姻相手が少なく 体が弱いながらも頑張っていましたが 数の少ない群では寒さと飢えに耐えきれずに永眠。 彼女達が懸命に生きた証を 感謝を込めて頂きつつ 巣箱は、あらたな子達 […]
日本の固有種と手しごとの家づくりを守り・使い・伝える民家工房常栄は独自遮断熱工法で温暖化対策。神奈川県厚木市をはじめとした新築注文住宅・リフォーム・リノベお任せください。
今年、モデルに住んでくれた日本みつばち。 お姫様の婚姻相手が少なく 体が弱いながらも頑張っていましたが 数の少ない群では寒さと飢えに耐えきれずに永眠。 彼女達が懸命に生きた証を 感謝を込めて頂きつつ 巣箱は、あらたな子達 […]
コロナ禍の中 人間も制限された日々ですが みつばち達の行動も制限された年でした。 多くは蜜源が少なかったのが要因のようです。 去年はダニの被害。 周期的に起こる自然界のサイクル? 「ハチはなぜ大量死したのか」には 蜜蜂の
蜂蜜収穫祭? 茅野市茅野 知り合いに預けておいた 5月に確保した群を覗いてみたら 一郡皆さんで逃避 仕方なく、収穫祭へ変更 神奈川・千葉・と今年は全滅状態 道具が何も有りません 職人さんに、いつも使わない 鋸やバケツ・ざ
晩秋になりつつある 今日この頃 とは思えない ポカポカ陽気が続いています みつばち達も花粉集めに 奔走中 道端のなにげない お花たちにも集まっているので お散歩の際に見つけて せっせと働く可愛いい姿を 観察してみてくださ
今年のみつばち達は いつもと違う 異変が? 日本ミツバチたちは どの箱も蜂蜜が カラッポ 特に 山で飼育しているミツバチがおかしい 梅雨時期に山での開花が無かったのか? 現時点では解かりません 自宅で飼っていた西洋さんも
こちらは千葉の山口醫院の 日本みつばちさん。 巣箱右上からちょっかいを出す 黄色スズメ蜂に対して 「こーなーいーで!」 と皆で力を合わせて 羽を震わせ、威嚇行動をしています。 ところ変わって愛川町 こちらでは西洋みつばち
日本にはオオスズメバチがいるため 在来の日本みつばちは長い共存生活の中で 「熱殺蜂球」という必殺技を生みだしました。 熱殺蜂球とは、日本蜜蜂が集団でオオスズメバチを取り囲み 羽を震わせ内部温度をオオスズメバチの致死温度(
今年のミツバチさんは元気 とっても元気なのですが? 肝心の蜂蜜が (;´д`)トホホ状態 お花さんは 綺麗に咲きほっこてくれたのに 蜜が? 密にならず 毎年この時期には 抱えきれないほどにたまるのに 今年も蜜枯れ? 寂し
木材伐採のプロ「山根さん」より電話 「伐採中に蜜蜂発見したよ。可哀そうだから取りにおいで」 喜び勇んで現場到着 お宅(スソ)を確認 お~西洋ミツバチだ 救出は根元から切り取るしかなさそうだな さて 「ブロンド娘さんの救出
今年の梅雨は、なが~~イ 私たち蜜蜂にも辛い だって 皆の為に食べ物の買い出しに行くと いつもの何倍も時間はかかるし 羽が濡れちゃうし ほんと・・タイヘン 人間はいいわよね スーパーがあって でもあたし達には マスクは要