相模原 N邸新築注文住宅7 カバ桜と楢
床板張りの進む現場 N様宅は常栄おすすめの杉の浮造りよりも 広葉樹を好まれ 無垢材のカバ桜になりました。 杉の浮造りと違いぬくもりはありませんが 固いので傷がつきにくい素材です。 2階の廊下もおなじくカバ桜 そして2Fの
日本の固有種と手しごとの家づくりを守り・使い・伝える民家工房常栄は独自遮断熱工法で温暖化対策。神奈川県厚木市をはじめとした新築注文住宅・リフォーム・リノベお任せください。
床板張りの進む現場 N様宅は常栄おすすめの杉の浮造りよりも 広葉樹を好まれ 無垢材のカバ桜になりました。 杉の浮造りと違いぬくもりはありませんが 固いので傷がつきにくい素材です。 2階の廊下もおなじくカバ桜 そして2Fの
大工が貼る板張り 以外の外壁で 左官さんによる 下地塗り作業が進められています。 小林左官が鏝をもって操ると 壁に美しくモルタルが塗られていきます ちなみにこのラス板を貼ると 塗料の総量の目星がつくそうです。 下地が乾く
アルミシートが巻き終わった内部は ウィンゲート社指定業者が アルミ下地を隠すように 樹脂現場発泡層の施工をし 天井も桜色の雲に覆われて 銀色から桜色のモコモコを着込みました。 ウィンゲート社によると 現場での発泡により
K様宅にとりつける雲梯の材料を 愛川森林組合で製材してもらいます。かながわかながわ県産材の長さ13尺、厚みが2寸3分 幅5寸のよく寝せて乾燥した檜さん 愛川町森林組合の森さんに製材していただくと 綺麗なお姿があらわれると
足柄 K邸新築注文住宅13 雲梯(うんてい) 続きを読む »
常栄ではセルロースでの断熱が基準となりますが N様宅のご事情もあり 今回は株式会社ウィンゲート自社開発の断熱工法 利用での初施工断となりました。 お家を囲むようにアルミ熱線反射材をまきまき タッカーで留めつつ上層へ 細か
相模原 N邸新築注文住宅5 アルミ線熱反射板 続きを読む »
上棟に向けて足場が組まれ 上棟当日、材料を積んで現場に到着。 秋日和の中、作業が滞りなく進められていきます。 木み打ち込む音が響く中、5人の職人たちにより家の形が見え始めました あちらこちらからお呼びのある山本も頑張りま
基礎型枠が作られ コンクリートが流された後 型枠がはずされ 整地が完了すると 綺麗な基礎があらわれました 水道工事もすすみ まもなく上棟となります。 ~「空気・水・素材」をイエカラ整える~本物の国産自然素材
セルロースが吹き込まれた家全体に 全てのボードが貼り終えられ お部屋ごとの雰囲気が わかるようになりました。 階段をあがって 2階もパチリ ~「空気・水・素材」をイエカラ整える~本物の国産自然素材と遮断熱住
検査前に相模原の現場に向かうと 遠藤工業さんがショベルカーで根伐りし 残土をよけておいてくれました。 現場は大きめの石が多い地盤だったそうで 堅固なぶん…機械部品が壊れと言われ、山本が謝罪? 残土は処理費がかかるのでN様
今回建築を任されたN様とは 3年ほど前に弊社の造る家をとの お考えを持っていただき初対面。 ご相談やアドバイスをつづけ 今回のご縁となりました。 N様が購入された土地の地盤調査も滞りなく終わり 基礎工事が始まりま… 雨と
相模原 N邸新築注文住宅1 基礎の常識と業界の非常識 続きを読む »